他社と違う活性の高い酵素発明混ぜ物がない 手作り 一日三袋

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玄米酵素 おくわきについて

ほとんどを手づくりで丁寧に作っています。まじりものが一切ない安全な製品を、長く飲み続けやすい値段でお届けしています。
玄米酵素は、玄米の米ぬか、胚芽を麹菌によって醗酵させた自然のままの食品で、酵素、ビタミン、ミネラル、食物繊維などがバランスよく含まれています。

醗酵させることで、多くの酵素をつくり出すとともに米ぬか胚芽の栄養素を吸収しやすくしています。ちょっぴり甘く、”香ばしく”仕上げておりますので、食べづらく消化が悪い玄米食より手軽においしくいただけます。 発明以来60年の「玄米酵素」をあなたの健康のサポートにお役立て下さい。

玄米酵素の発明者奥脇雅澄が、大正14年の2月、富士山向かい側の三ツ峠で三峰神社に参拝のとき、人々の健康を願い、 新しい酵素食品の開発を心に決めた時から、みなさまの健康のサポートのお役に立ちたいと言う思いは変わりません。

1953年創業 玄米酵素発明60年

店長紹介

代表奥脇の義父が製造販売している、玄米酵素の素晴らしさに触れ、是非これを地域の皆様に紹介し、人生に別れを告げるその日まで、ぴんぴんして、健康寿命を伸ばすことに貢献しようと特約店になりました。

軽い気持ちで始めた玄米酵素の販売店は思わぬ広がりをみせ、お付き合いも、4年以上になるお客様、お客様の紹介で新しく玄米酵素を試してみようというお客様、インターネットを通じてのお客様と日に日に拡大しています。

私もついに60才の大台に乗る年になりましたが、森下敬一先生や安保徹先生にも紹介していただき、酵素の大切さがやっと日本にも広がり始めました。玄米酵素を通じての広がりを大切に、還暦を迎えたいと思い、この度、株式会社万成酵素と名前も改め、本格的に玄米酵素の販売を始めたいと思っています。

1954年に万成理薬株式会社(東村山)が創立して以来53年間、ケンコウキン、酵素蜜を、全国の皆様に愛用され、インターネットもない時代、何の宣伝もせず、ただただ最初の作り方にこだわり、麹菌、酵素という生き物を扱うという性質上、ほとんどの工程を手づくりで作ってきました。

2003年、現会長奥脇好男からその秘伝の製造方法を受け継ぎ、新たに飲みやすくという願いから、顆粒状のスーパー酵素を開発し現在に至っています。

店長 奥脇えい子

製造方法

完全栄養食といわれる玄米を、白米に精米する過程において排出される米糠は、わずかに糠みそに使用される他は、残念ながらほとんど利用されること無く捨てられています。  

しかし、この米糠はミネラルや繊維質を含み栄養価の高いものです。その活用によっては、便秘を解消し、ダイエットに効果があり、血液の流れを良くすることができます。

米糠は、そのまま口に入れ食することも難しく、水を加えると腐敗していまい、その活用は難しいとされていました。

醤油や味噌、日本酒など日本の発酵食品が利用している麹菌(アスペルギルスオリゼー菌)を活用し、この米糠を利用し発酵食品を作る事を考えました。

しかし難問が待ち構えていました。

米糠を麹菌(アスペルギルスオリゼー菌)で培養するといっても、米糠は粒子が細かく、培養は一筋縄では行きませんでした。好気性の菌である麹菌は、酸素を必要とするため、通気性を良いようにすれば、それに伴って、水分が飛んで乾燥し、微生物の生存にとっての必要不可欠な水分を欠くことになり、微生物の増殖はうまく行きませんでした。

一方、水分が多いと空気の流れが悪くなって、嫌気状態になり、腐敗菌の増殖に手を貸すことになります。 いわば二律背反の状況の中での米糠の培養に当たって、粒状にまとめ、空気の流れも良く、保水も可能な状態を作り出すことにより、米糠の麹菌(アスペルギルス・オリゼー菌)による醗酵を可能にしました。

米糠には、でんぷん、たんぱく質の他、脂肪分も含んでいます。そのため麹菌が持つそれぞれを分解するアミラーゼ、プロテアーゼ、リパーゼがしっかりと働き、その酵素の持つ粘力によって、米糠は団粒構造を持ち、表面から繁殖した麹菌は、その団粒を白く覆い、最後には団粒の中に残るわずかな水分まで吸い上げ、そうした酵素を含んだ玄米麹、玄米酵素が作成されています。

米糠という最良の素材、そして働き者の麹菌(アスペルギルスオリゼー菌)、それらが雑菌の影響と闘いながら、繁殖できるような条件を用意し、米糠に培養された生産物である玄米酵素を生成する。 その生産の仕組みが特許となりました。

会社概要

名称 株式会社万成(ばんせい)食品
創業 1954年(昭和29年)
設立 1973年(昭和48年)
資本金 1500万円
代表取締役 奥脇 えい子
所在地 本社・工場
〒409-0502 山梨県大月市富浜町鳥沢2477-3
TEL:0554-26-5634 FAX:0554-26-5639
E-mail:info@banseishokuhin.jp

東京営業所
〒189-0013 東京都東村山市栄町1-10-12 石橋ビル105
TEL:042-392-1192 FAX:042-391-1920

沿革

1954年 戦前より酵素の研究を続けてきた奥脇雅澄(前社長奥脇好男の実兄で、玄米酵素の開発者)と医学博士篠田義一(ビタミンB1の研究で博士号取得)、浅原六郎(文学者で童謡てるてる坊主の作詞者、初代社長)、奥脇好男らによって萬成理薬株式会社を設立、東京東村山で操業を開始する。
1969年 健康食品に切替え、静岡県伊豆大仁、山梨県富士吉田にて製造販売を継続。
1973年 現山梨県大月市で有限会社万成食品を設立。
2008年 株式会社へ組織変更、今日に至る。

店舗紹介

万成食品では、スーパー酵素、ケンコウキン、玄米蜜の販売については、株式会社万成酵素に委託しております。

商品に関するお問い合わせ並びにご購入につきましては、下記へご連絡ください。
また、販売希望の方もこちらへお願いいます。


office

お気軽にご来店ください。
久米川駅北口のロータリーに立ち、新宿方向に戻ります。突き当りの右角に「ラザレ」というパン屋さんがあります。その奥です。野火止用水沿いに自転車がならんでいるところを入っていくと万成(バンセイ)酵素があります。

販売総代理店 株式会社万成酵素
責任者 担当 奥脇えい子
住所 〒189-0013 
東京都東村山市栄町1-10-12 石橋ビル105
フリーダイヤル 0120-282-192
フリーファックス 0120-711-920
TEL 042-392-1192
FAX 042-391-1920

交通アクセス

電車では 久米川駅南口から徒歩4分
新宿から急行本川越に乗ると約28分で久米川につきます。
お車では 新青梅街道から。


 

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