他社と違う活性の高い酵素発明混ぜ物がない 手作り 一日三袋

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おくわき60年の歴史

玄米酵素の歴史

万成食品の歴史

昭和25年
昭和25年 万成食品の歴史は昭和25年(1950年)、奥脇雅澄(昭和19年玄米酵素の研究で技術院報奨状を受ける)と医学博士篠田義一氏(米ぬかのビタミンBの研究で博士号取得)の玄米酵素の共同開発に幕を開けました。
 
 
昭和29年
昭和29年(1954年)6月 萬成理薬株式会社創業(東村山)。
商品名「酵素神原菌G.A.M」。初代社長浅原六郎。
奥脇雅澄、篠田義一、奥脇好男らが参加。
医薬品として製造、販売を開始しました。
 
 
篠田医院にて結核の入院患者の方に処方。当時篠田病院に入院中の作家藤沢周平さんもきっと飲まれたことでしょう。
昭和44年
昭和44年(1969年)健康食品に切り替え、静岡県伊豆大仁、山梨県富士吉田にて製造、販売を継続しました。
 
 
昭和48年
昭和48年(1973年)山梨県大月市富浜町に有限会社万成食品を設立しました。代表飯田宥子。
 
 
平成14年
平成14年(2002年)奥脇好男代表就任。製造特許申請しました。
顆粒状の「スーパー酵素」を新発売。
小麦胚芽入りケンコウキン新発売。
 

工場のご案内

空気が澄んだ綺麗な空気の秋田の山のふもとに工場があります。
活性の高い酵素(約50種類)をたっぷりと含んだ酵素はここで作られています。

原料や製造方法は、1954年に日本で最初の玄米酵素として開発された「神原菌」(玄米酵素の当時の商品名)の発売当時とまったく変わりません。
近年では酵素が色々なところでも伝わり、普及してきました。米ぬかに限らず多様な原料を加えた玄米酵素が出てきていますが、この「神原菌」こそが、玄米酵素のルーツです。

60年経った今でも、昔ながらの製法で製造、発送の全てを私たちが行っています。ご安心してお召し上がりください。